矯正歯科の症例esthetic case

症例

case.1

矯正検査・部分矯正(ラビアル)・保定装置

すきっ歯が気になるで来院。
部分矯正でも治療可能な歯並びであったため治療期間や費用を抑えるためにワイヤーの
部分矯正で治療した。

Before
矯正前
After
矯正後
主訴すきっ歯が気になる
治療期間4ヶ月
治療費253,000円(税込)
治療のリスク歯根吸収、歯肉退縮、知覚過敏、後戻り

case.2

矯正検査・部分矯正(ラビアル)・保定装置

すきっ歯が気になるで来院。
かみ合わせが深くなることが予想されたため、かみ合わせを挙げ歯牙の配列を行った。

Before
矯正前
After
矯正後
主訴すきっ歯が気になる
治療期間12ヶ月
治療費528,000円(税込)
治療のリスク歯根吸収、歯肉退縮、知覚過敏、後戻り

case.3

矯正検査・マウスピース矯正(インビザライン)・保定装置

7後方にスペースが確保できていたため抜歯はせず、遠心移動・歯列弓拡大・IPRを行いインビザライン単独で治療を行った。患者協力度も高く短期間で治療が完了した。

Before
矯正前
After
矯正後
主訴前歯のガタツキが気になる
治療期間9ヶ月
治療費1,078,000円(税込)
治療のリスク歯根吸収、歯肉退縮、知覚過敏、後戻り